賢者の門
完成日:原サイトに明記なし
絵画に込めたエネルギー
宗教と科学が融合した「精神科学文明」の建設に貢献できる霊的な覚醒。
それに至るための登竜門的エネルギー。
一覚醒者から、「アデプト(偉大なる社会貢献を成すプロの覚醒者)」に成長するためのエネルギー。
宇宙に遍満する無限の富(お金、智恵、人材)と融合するためのエネルギー。
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。
スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。
スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
スピリチュアル・レポート

それは、瀕死の重傷を負った人や不治の病に苦しむ人をも瞬く間に治すことができる「神の物質」。
一般的には、鉛やスズなどの卑金属を黄金に変える神秘の石として有名です。
また、薬として飲むと、不老不死を得られるともいわれています。
一説によりますと、賢者の石は、「哲学者の水銀」と「真実の水銀」とう特別な水銀を使って生成し、様々なプロセスを経て、赤色の石(もしくは霊薬)に変化するそうです。
世界で唯一賢者の石の生成に成功したのは、伝説の錬金術師へルメス・トリスメギストスだといわれています。
12世紀にイスラム科学からの錬金術が輸入されると、ヨーロッパでは賢者の石の探求が高まりました。
そして、神秘主義ヘルメス思想とともに、様々な伝説が広まっていきました。

賢者の石は現代でも、『ハリー・ポッターと賢者の石』『鋼の錬金術師』『ドラゴンクエスト』など、小説、映画、漫画、ゲームなどの題材としてよく使われます。
絵画『賢者の門』は、賢者の石と魔法陣をベースとした「異次元エネルギーゲート」です。
地球を宗教(神秘主義)と科学(合理主義)が融合した惑星へと進化させるべく努力精進し、ある程度の社会貢献に成功している方が、この絵画を見つめてリラックスし、祈りや瞑想を試みて仕事に従事すると、その方の「悟りに応じて」、神仏から適切な指導が入るでしょう。
※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。
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