Goldia
完成日:原サイトに明記なし
絵画に込めたエネルギー
絵画『Goldia』は、「全ての悪を浄化して、必ず地球を銀河系を代表する金剛石の星とせん!」という神々の強い意志を表しています。
絵に込めたエネルギーは、圧倒的浄化、圧倒的繁栄、アセンション(次元上昇)の成就、創造、永遠、叡智、育成、調和、融和、癒しのエネルギーで、神々が地球の魂と融合し、力強くアセンション(次元上昇)していく姿を現しました。
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。
スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。
スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
スピリチュアル・レポート
Goldia(ゴールディア)。
なぜこのタイトルをつけたかと言いますと、実は頭ではまったく考えていなく、脳裏に浮かんだ懐かしい言葉の響きをそのままつけました。
「Gold」に「dia」という言葉を足したわけですが、これは、絵画『エメラルディア』を制作した際も同様でした。
なぜでしょう…
インスピレーションであることは間違いないのですが、デジャブと申しますか、過去世の記憶の断片と申しますか、とにかく懐かしい響きなのです。
超古代の文明「レムリア(Lemuria)」は、現代とは比べ物にならないほど芸術が盛んであったと言われています。
その語源は「ラムディア」であるという説がありますが、ひょっとすると私は、ラムディア時代の記憶を強く潜在意識下に刻印していて、「ディア(Dia)」という言葉の響きを本能的に懐かしく感じているのかもしれません。
ラムディア。
「Ramdia」、「Lamdia」、スペルがよく分からないのですが、英語では、「Ra」と「La」と両方の表記方法がありますので、便宜上ここでは「La」の方を使用しましょう。
「La m dia(ラ ム ディア)」
一説によりますと、「ラ(La)」は、「神の光」という意味だそうです。
超古代文明「ムー」の王「ラ・ムー(La Mu)」の「ラ(La)」がそうです。
そして、「ム(M)」は、「マザー(Mother)」とか「ママ(Mama)」とか「ムター(Mutter)」と同じ意味で、「母」を表します。
そして「ディア(Dia)」は女性名詞で、「美しき大地」とか「美しき大陸」という意味だったそうです。
つまり、レムリアの語源「ラムディア」は、「母なる美しい大陸」という意味になります。
ちなみに、ウィキペディアで「ディア(Dia)」を検索してみますと、関連ありそうな項目がいくつか浮上しましたので、なかなか興味深いです。(^^)
「dear(親愛な)(愛しい)」という言葉の語源も、「ディア(Dia)」から来ているのかもしれません。
調べていくと楽しくなってきましたので ♪(^^;、もう少し検索してみました。
すると興味深いことに、「ラムディア(Ramdia)」という会社?・地名?が、バングラデシュにあることがわかりました。
★Google Map「Ramdia 」
皆さんも、色々検索してみて下さい。
意外な事実が発見できるかもしれませんよ!(^^)
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話を本筋に戻しましょう。
Goldia(ゴールディア)…
上記の説を参考にしますと、「Goldia」という言葉の意味は、「金剛石の惑星」、
もしくは、
神「ゴールド」が統治する惑星
という意味になります。
絵画『Goldia』は、光り輝く地球の魂と、
「全ての悪を浄化して、必ず地球を銀河系を代表する金剛石の星とせん!」
という神々の強い意志が融合し、地球が平和裏に力強くアセンション(次元上昇)していく姿を現しています。
※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。
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