OKAMEDIA

天界創造

完成日:原サイトに明記なし

 

 

 

 

絵画に込めたエネルギー

 
 
 
この絵画は、愛、慈悲、創造、時間、空間、誕生、育み、発展、進歩、調和のエネルギーを込めました。
 
 
 
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。

スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。

スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
 
 
 


 

 

 

 

スピリチュアル・レポート

 
 
 
天界、天国、天上界、霊界、黄泉の国。
 
 
世界には様々な宗教がありますが、どの宗教においても、表現に差こそありますが、あの世についての言い伝えがあります。
 
 
たとえば、キリスト教や回教系においては、天国、煉国、地獄として表現されておりますし、日本の神道においても冥府、神界という世界が言い伝えられています。
 
 
しかし、あの世のことを一番詳しく説明しているのは、おそらく仏教でしょう。
 
 
仏教では「十界」と言って、あの世の世界を十階層に分類して説明しています。
 
 
 
1、地獄界 2、餓鬼界 3、畜生界 4、修羅界 5、人界
 
6、天界  7、声聞界 8、縁覚界 9、菩薩界 10、仏界
 
 
 
●1から4までが、地獄。
 
●5が、亡くなった方がすぐ行く世界。
 
●6から10までが、いわゆる天国を指しています。
 
 
 
また、1から6までを「六道」と言い、仏法心理を実践していない普通の人の転生輪廻は、この繰り返しだと言われています。
 
 
この「十界」を現代のスピリチュアル理論では、あの世の世界を四次元以降の多次元宇宙として論理的に説明しています。
 
 
 
●四次元「精霊界」
 地獄界亡くなった方がすぐ行く世界(地獄も含む)。
 
 
●五次元「善人界」
 いわゆる天国です。
 
 
●六次元「光明界」
 徳があって、大きな業績を遺した方が行く世界。(天使の予備軍の世界)
 
 
●七次元「菩薩界」
 菩薩や天使の住む世界。
 
 
●八次元「如来界」
 如来や大天使の住む世界。
 
 
●九次元「宇宙界」
 人格を持った、仏や神の住む世界です。
 
 
〈中 略〉
 
 
●根本仏(根本神)の世界
 
 
 
聖書には、「天地創造」の物語が描かれておりますが、この絵画では、天地創造以前の「霊天上界 創造」のシーンを描きました。
 
 

もっと詳しく知りたい方は、ここをクリックして下さい。

 

スピリチュアル・レポートを最初から見る。

 
 
 


出典:綾小路有則先生 公式サイト – 原文・作品ストーリー

※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

前の記事へ

次の記事へ

ワクワクする毎日が過ごせるお手伝いをします♩♩♩

まずはご相談ください まずはご相談ください arrow_right
PAGE TOP