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時空の大河・進化

完成日:原サイトに明記なし

 

 

 

 

絵画に込めたエネルギー

 
 
 
宇宙には、「陽意識」と「陰意識」という、ふたつの巨大な意識エネルギーがあります。絵画『時空の大河・進化』は、宇宙の進歩のエネルギーを込めました。日々このエネルギーとシンクロすることができると、あなたの魂は飛躍的に成長していくでしょう。
 
 
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。

スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。

スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
 
 
 


 

 

 

スピリチュアル・レポート

 
 

★共業(ぐうごう)と不共業(ふぐうごう)のパラレルワールド

 
 
 
パラレルワールドには、共業のパラレルワールドと、不共業のパラレルワールドの両方があると思います。
 
 
共業(ぐうごう)というのは、人類全体のカルマのこと。
 
 
つまり、人類全体が流れいく、大きな時間の大河です。
 
 
たとえば、ムーやアトランティスが沈んでいない世界や、第二次世界大戦で日本が勝利した世界があるとしたら、それは、共業のパラレルワールドになります。
 
 
一方、不共業(ふぐうごう)というのは、個人のカルマのことです。
 
 
共業という大河の中を個人が小舟に乗って、右に行ったり左に行ったりする時間の流れです。
 
 
例えば、ノストラダムスに「あなたは明日、通勤途中で事故にあうだろう」と予言されても、会社を休めば事故にはあいません。
 
 
これが、未来は変えられるといわれている根拠です。
 
 
正確には、変えられるではなく、行き着く未来の時間路線を変更できるということです。
 
 
ということは、右に漕いだAさんと、左に漕いだBさんは、その時点で異なった不共業のパラレルワールドに移行しているかもしれません。
 
 
これについては、宇宙連合との交流が始まり、彼らが時空船の技術供与をしてくれれば、実体験できるようになるでしょう。
 
 
時空船というのは、宇宙を航行する機能とタイムマシン機能を持っている船です。宇宙人は、「虚数」や「0」を「実在」として使用して、時空航行を行なっているのです。
 
 
 

エネルギーアート

 
 
 
 
アインシュタイン方程式 から導き出される「宇宙の始まりの問い」。
 
 
それ(左)より導き出された答えは、「時間も空間も存在しなかった時刻『0』には、『無限大』のエネルギーが存在した」でした。
 
 
しかし、時間も空間もないのに無限大のエネルギーが存在するわけがないと、宇宙の始まりの問いの答えは、パラドックスになっています。
 
 
虚数 も同じです。
 
 
虚数とは、「2乗するとマイナスになる数」です。
 
 
現在の数学では、虚数が存在するのは当たり前です。
 
 
なぜなら、虚数を使って 超電導磁石 を開発しているからです。
 
 
しかし、実在論として、虚数で作られた世界があるのかどうかを研究することは、宗教やSF映画が扱う世界なので、科学ではタブーになっています。
 
 
現在の科学には、このような逃避がたくさんあるのです。
 
 
以下は、潜在意識催眠を行った際、被験者の潜在意識にウォークインした宇宙人からの情報です。 
 
 
よくSF映画では、時空の羅針盤を使って、宇宙船を操縦して時空を移動していますが、超一級の宇宙人は、あのような複雑な操縦はしていません。
 
 
実は、時空船もタイムマシンも機械ではなく、意識(魂)が宿った半アストラル生命体なのです。
 
 
羅針盤を使って、機械の宇宙船を操縦している宇宙人も存在しますが、超一級の宇宙人は、念いの力を使って、生命体としての時空船と同化し、時空航行をしているのです。
 
 
ですから、たとえ、時空船が遠いパラレルワールドにいたとしても、「さあ、元いた世界に帰ろう!」と思うだけで、時空船はそのように動いてくれるのです。
 
 
 
参考「古い地球が滅び新しい地球が作られる?」
 
 
 

エネルギーアート

 
 
 


 

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出典:綾小路有則先生 公式サイト – 原文・作品ストーリー

※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。

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