Wings of Justice
完成日:原サイトに明記なし
絵画に込めたエネルギー
「絵画とシンクロした人たちが様々神秘的な体験をし、神仏が奇跡を起こすためのエネルギーを受け取れるライトワーカーとして成長していける絵を描きなさい」というインスピレーションをもとに制作した、絵画『Wings of Justice』。
この絵は、正義、悪魔撃退、病魔退散、成功、発展、繁栄、情熱、勝利、復活、調和、平和のエネルギーを込めました。
一番強力なエネルギーは「正義」です。
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。
スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。
スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
スピリチュアル・レポート
この絵画は、『Wings of Victory』『Emerald Wings』のウィングス・シリーズの第三弾。制作を開始したのは、2018年です。
その際、
「2020年は、中国から発生した悪魔が世界にはびこり、大変な年となる。
『Wings of Justice』は神の正義を表すスピリチュアル・アート。
必ず2020年に完成させ、発表しなさい。
そして、同時に、『Wings of Victory』と『Emerald Wings』をパワーアップさせた
『Ra Golden Wings』と『Ra Emerald Wings』も描き、
地球に闇をはびこらせようとしている悪魔に宣戦布告をしなさい。
これらの絵画は、2020年の闇を追い払う一助となるでしょう」
という強烈なインスピレーションが降りてきて、2年を費やして制作しました。
今思えば、中国発の悪魔とは、コロナウィルスだったということがよく分かります。
そういえば、最初の『Wings of Victory』のインスピレーションが降りたのは、2005年でしたが、その際に、
「この絵が正しく完成すれば、君はスピリチュアル・アーティストとして有名になる。
その理由は、絵を鑑賞して天使とシンクロできた人にたくさんの奇跡が起こるからだ」
というインスピレーションが降りました。
降りたインスピレーション映像を元にエスキースを描いた私は、それを参考にして『Wings of Victory』の制作に入りました。

なぜなら、映像はずっと見えっぱなし、というわけではないからです。
ところが、2005年の12月頃でしたでしょうか、あと少しで絵が完成するというときに、下記のインスピレーションが降りたのです。
「どうも君は、まだこの絵を正しく完成させるスピリチュアル・パワーが足りないようだ。
あと1年、喜怒哀楽や、恐怖心をコントロールする修行をし続けなさい。
精神力が一定のレベルを超えれば、最後の詰めを描けるでしょう」
その後様々なトラブルが起こり、かなり精神力が上がったのでしょうか。
「時は熟した。さあ、最後の詰めを描きなさい!」
というインスピレーションが降り、『Wings of Victory』は、2007年7月7日に完成したのです。
『Wings of Victory』は、様々な奇跡を起こし、その記事が、マキノ出版の『ゆほびか』に掲載され、

私は、スピリチュアル・アーティストとして有名になりました。

今回のインスピレーションは、あのときの状況に似ています。
果たして『Wings of Justice』は、闇を追い払う一助となれるのでしょうか?
※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。
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