Atlantis
完成日:原サイトに明記なし
絵画に込めたエネルギー
絵画『Atlantis』には、アトランティスの神々とシンクロするエネルギーを込めて描きました。
※注:完全他力の「棚ぼた」を望む人には、ビギナーズラック的に幸運引き寄せが起こることはあるようですが、それが継続することはありません。
スピリチュアル・アートは、日々努力精進する人に、天使や精霊の応援エネルギーが臨み、幸運引き寄せ現象を起こす「異次元エネルギーゲート」です。
スピリチュアル能力を向上するためには、心のコントロールの習慣化や、日々の利他の実践は必須となります。
スピリチュアル・レポート
アトランティスについては、プラトンを初めとし、イグネシアス・ドネリーやエドガーケイシーなど、2千にも及ぶ書物や論文が書かれています。
アトランティス、それは、
「今から約1万年前、現在の大平洋の中ほど、
バミューダ海域と呼ばれるあたりに水没した巨大な大陸である」
という説があります。
この時代の人々は、ピラミッドパワーによる太陽エネルギーの増幅装置を使用した巨大な科学文明を築いており、その最盛期は現代の科学文明をも凌駕していたそうです。
アトランティスという名前は、ギリシャ神話の「天空を支える巨人アトラス」から由来しているという説が有名ですが、この他にも「輝ける黄金のシャチ」という意味もあったそうです。
このアトラスにちなんで、大西洋は「アトランティック・オーシャン(Atlantic Ocean)」と呼ばれています。
意訳すれば、アトランティスの海です。
そして大西洋には、バミューダ海域があります。
バミューダ海域はバミューダ・トライアングルとも呼ばれ、よく航行中の船舶や航空機が謎の遭難に会うため、危険地帯として恐れられています。
また、UFOがよく出没する海域としても有名です。
失われた大陸については、他にもムーやレムリアなど様々な伝説がありますが、これらから推察すると、人類史は現在常識となっているようなたかだか4~5千年のものではなく、繁栄~滅亡を繰り返した循環文明であり、その全貌は数億年の歴史を秘めているのかもしれません。
考えても見て下さい。
今からたった百数十年前、日本人はまげを結い刀をさして生活をしていました。
それが現在では宇宙を探査する程に発展しています。
この急激な進歩を考えれば、たとえ大陸そのものが海底に沈没してしまう程の天変地異に襲われたとしても、何百人の生存者が他の地に逃れることができれば、万一ゼロからのやり直しになったとしても、1万年もかければ、地球全土を覆う巨大文明に進化して行くことは可能でしょう。
※ 画像・作品説明の著作権は綾小路有則先生に帰属します。
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